【作ってみた】ChatGPTと一緒に在庫予報ツールを作りました|第2弾

チャッピーと作ってみた

※この記事にはアフィリエイト広告を含む場合があります。

ケチラボの**「作ってみたシリーズ」第2弾**です。

今回は、日用品や食品を買った日を記録しておくと、

「そろそろ買い時かも」

を予測してくれる、在庫予報ツールを作ってみました。

どんなツール?

使い方はかなりシンプルです。

商品を買ったときに、

  • 商品名
  • カテゴリ
  • 購入日

を登録します。

同じ商品を2回以上登録すると、これまでの購入間隔から、

平均購入間隔
次回購入予想日
あと何日くらいか

を自動で計算します。

残り何個あるかを毎回入力する必要はありません。

「買ったときだけ記録する」

くらいなら、ズボラでも比較的続けやすいかなと思って作りましたw

よく買うものはワンタッチ登録

トイレットペーパーや洗剤など、普段よく買うものはボタンとして登録できます。

一度設定しておけば、次からは

「今日買った」

を押すだけで購入履歴を追加できます。

商品が増えてきた場合は、食品・日用品・飲料などのカテゴリごとに絞り込むこともできます。

データは自分の端末に保存

登録した購入履歴は、現在使っているスマホやPCのブラウザ内に保存されます。

ケチラボ運営者に商品名や購入履歴が送られる仕組みではありません。

また、バックアップファイルを保存しておけば、データが消えた場合に復元することもできます。

まだまだ試作中です

今回もChatGPTと相談しながら作りました。

正直、まだ完成品というより**「実際に使いながら育てていくツール」**ですw

予測も現在は過去の購入間隔をもとにしたシンプルな仕組みなので、実際の残量を直接確認しているわけではありません。

使ってみて、

「ここ面倒だな」
「この機能が欲しいな」

と思ったところは、少しずつ直していく予定です。

無料で使えます

在庫予報ツールは無料で利用できます。

→ 無料 ツール集はこちら

もし記事内で紹介している商品が気になった場合は、広告リンクから購入していただけるとサイト運営の励みになります。

もちろん、必要のない商品を無理に購入する必要はありませんw

これからも、日常で実際に使えるシンプルなツールをChatGPTと一緒に作っていきたいと思います。

※当サイトでは、情報整理や記事作成の補助としてAI(ChatGPT)を活用しています。記事の評価・掲載方針については運営者が確認・判断しています。

コメント

タイトルとURLをコピーしました