したい・必要を読む
want to・need to・have toで気持ちや必要性をつかもう。
このレベルで覚えること
英語の下に、読むためのカタカナの目安を付けています。カタカナは実際の発音を完全には表せません。文の中では音が弱くなったり、つながったりします。まずは意味を理解するための補助として使ってね。
同じworkでも「働きたい」「働く必要がある」は違う意味。似た形をまとめて、特に禁止と不要を取り違えないようにします。
① 〜したい
② 〜する必要がある
③ 〜しなければならない
④ 禁止と不要は違う
② 〜する必要がある
③ 〜しなければならない
④ 禁止と不要は違う
1項目6文。知らない言葉は、カタカナと「この文の言葉」で確認できます。まずは短い文の意味をつかみましょう。
項目の説明 → 色分けした文を読む → 日本語と文ごとのポイントを確認 → 4択の確認問題、の順で進みます。確認問題は選んだ範囲を重複なく全問出題します。
学習記録はこのブラウザに保存されます。別端末とは共有されず、ブラウザのデータ削除で消える場合があります。「わかった」や4択の満点は目安なので、日をあけて復習しましょう。音声・英作文の練習はありません。
目標:このレベルで出てくる表現を、文の中で読み取れること。きれいな日本語に訳せなくても大丈夫です。
学習記録
0確認した文
0わかった文
0苦手な文
4つの項目を、ひとつずつ
まずは①から。どの項目からでも始められます。
STEP 1 / 最初に、読み方の説明
STEP 2 / 前から読んでみよう
主役動詞対象能力・否定・質問など
この文の言葉を確認する
STEP 3 / 文の意味を選ぼう
正解 0問
この英文の意味は?
この範囲を最後まで読めたね!
次は日本語を見ずに、文の意味を選んでみよう。
結果発表!
英語を日本語の順番へ並べ替えようとせず、まず左から意味を取ってみましょう。